ARTIST
PROFILE
長 真由美

中学1年生の時に卵巣がんが発覚。
病室で闘病生活をおくる中、ずっと聴いていた音楽に励まされ「生きる希望」をもらい、5年かけてがんを克服する。
毎年、家族と観ていたNHK紅白歌合戦に出演して「生きる希望」を届けたいと思い、歌手の道を歩みはじめる。
地声の高音や、迫力のあるロングトーン、美しいMIXボイスなどが特徴の感動系シンガー。
ライブハウスやホール、野外イベントなどのライブ活動の他にも、2024年4月には京セラドーム大阪で、
プロ野球公式戦のオープニングセレモニーで国歌を独唱。
2025年は「ヨドバシカメラの歌」を歌った動画が、TikTokやInstagramで好評を博す。
地域毎の「ヨドバシカメラの歌」を歌った投稿の累計再生数は3445万回を突破!
なお、2025年11月14日現在で、TikTokの総再生回数が2432万回、Instagramで3058万回、
両方合わせて5490万回再生を超えている。
本イベントの「ナンバーワンシンガー」においては、2連覇を果たしている。
寧音

コロナ禍にはじめたSNS弾き語りをきっかけに
【低音女子】として話題を呼び現在SNSでは9万人越えの人気に。
現在はSNSだけでなく、オリジナル曲もリリースされ
1stシングル「僕があなたに贈る詩」を皮切りにアーティストとしても活躍
中。
野村 俊輔

京都府出身・アーティスト 野村俊輔(のむら しゅんすけ)
4歳から始めたピアノを武器に、弾き語りアーティストとして活動している。
パワフルさと繊細さを両立した歌声に、日本人離れしたグルーヴが魅力。
DTMを用いて作詞作曲・編曲全てを自らこなし、完成したオリジナル曲はSNSで配信中!
ソニー・ミュージックで練習生として実力を磨きながら、
2022年にはLittle Glee Monsterの新メンバー募集オーディション『M∞NSTER AUDITION』でセミファイナリストに選出。
現在はSNSでの活動の傍ら、有名アーティストのバックコーラスなども務める。
澪

テレビ神奈川にて、現在放映中のアニメ「みらいみらいばあ」のEDテーマや、ラジオ主題歌、映画CMなどを担当し、
活動の幅を広げている。
エモーショナルな歌唱力、ステージングは圧巻。
TikTokのフォロワーは12万人を突破し、泣かせる歌声のシンガーソングライターとしてファンが絶えない。
2026年はフルアルバムのリリースを予定している。
Suzumushi

名古屋発・ポップロックバンド Suzumushi。
透明感のあるボーカルと、感情に寄り添うまっすぐな歌詞が特徴。
2025年に発表した代表曲「夢追い同盟」が Instagram や TikTok を中心に大きな話題となり、「涙が止まらない」「背中を押された」と幅広い世代に共感を集める。
ライブでは力強さと繊細さを行き来するエモーショナルなパフォーマンスで、多くのリスナーの背中をそっと押してきた。
現在は、全国の夢を追う人に生の音楽を届けるべく、新作アルバム制作と東名阪ツアーを準備中。
SNSを中心に広がった共感の輪を、次はライブ会場でつなげていく。






